SutroからシグネチャーモデルをリリースしているTommy Guerreroが来日します。
今週の金曜日に六本木elevenで行なわれる生ライブは必見デス。
Tommy Guerrero "Living Dirt" Release Party
ウェストコーストから世界のストリート、カルチャー、アートに影響を与える真のカリスマ・アーティストTommy
Guerreroがeleven に登場!
9/8に発売される自身による待望のニューアルバム『Living
Dirt』のリリースに伴っての今回の来日公演は貴重な一夜となる事間 違い無し!
六本木eleven
9月3日金曜日
Open: 22:00
\4000-1D
\3500-1D(with flyer)
Tommy Guerrero: トミー・ゲレロ
ウェストコーストから世界のストリート、カルチャー、アートに影響 を与える真のカリスマ・アーティスト。'80年代に伝説のスケートボード・チーム
Bones Brigade最年少メンバーとして彗星の如くストリー ト・シーンに登場。盟友Thomas
Campbellが運営するレーベル [galaxia]から『Loose Grooves & Bastard
Blues』を'98年に発表、独自のネットワーク/口コミで 爆発的なセールスを記録した。'00年にはUKの名門[MO'WAX]からMargaret
Kilgallenのイラストが印象的な2ndアルバ ム『A LITTLE BIT OF
SOMETHIN'』を発表、クラブ・ミュージックのリスナーからも支持され、一躍"現代のウェストコース ト・ミュージックのスター"へと躍進する。
'03年には3rdアルバム『Soul Food Taqueria』をリリース。アート ワークは、Stephen
Powersが手掛けた。'05年に発表したE.P.『Year of the
Monkey』でアップテンポな 新機軸を打ち出し、同'05年には第一回THE GREENROOM
FESTIVALのヘッドライナーを務め3,000人を超える観客を魅了、更 にSUMMER SONIC
05へも出演、ビーチステージのヘッドライナーを務め新たなファン層を開拓した。そして、同じくBones Brigade出身のスケーターRay
Barbeeらとバンド"BLKTOP
PROJECT(ブラックトップ・プロジェクト)"を結成、 '05年にミニ・アルバムをリリースする。'06年にはよりロック色の強いバンド・サウンドを打ち出した『from
the soil to the soul』を発表、 アートワークはBarry McGee。FUJI ROCK FESTIVAL
'06へ出演。ホワイト・ステージで は一万人を超える観客を熱狂させた。'07年、1stアルバムの空気感を'07年版に再現した5枚目のアルバム『Return
Of The Bastard』を発表。リリースにあわせたジャパン・ツアーを東京、大阪、金沢、横浜で行い全会場でソールド・アウトさせた。'09年にはストイックな 空気感が漂うtg風スピリチャルジャズ・アルバム『lifeboats
and follies』を発表(アートワークは Evan
Hecox)、 リリース後、過去最長となる全9箇所にも及んだジャパン・ツアーを行い全国のファン達を熱狂させた。心地よいギターのアンサンブルとグルーヴ感溢れるリズ ムが重なりあい、一聴穏やかな中にエッジーな研ぎ澄まされた感覚を刻み込むtgの音楽は、自身の充実した歴史にも裏打ちされた、誰にも真似ることのできな い唯一無二の音楽である。
Live:
Tommy Guerrero
Pepe California
DJ:
KENJI TAKIMI(Luger E-Go/Crue-L)
矢部 直(United Future Organization)
Wax Poetics Crew
Wax Poetics Lounge:
Dazz
西原健一郎(UNPRIVATE)
C-Ken
今週の金曜日に六本木elevenで行なわれる生ライブは必見デス。
Tommy Guerrero "Living Dirt" Release Party

ウェストコーストから世界のストリート、カルチャー、アートに影響を与える真のカリスマ・アーティストTommy
Guerreroがeleven に登場!
9/8に発売される自身による待望のニューアルバム『Living
Dirt』のリリースに伴っての今回の来日公演は貴重な一夜となる事間 違い無し!
六本木eleven
9月3日金曜日
Open: 22:00
\4000-1D
\3500-1D(with flyer)
Tommy Guerrero: トミー・ゲレロ
ウェストコーストから世界のストリート、カルチャー、アートに影響 を与える真のカリスマ・アーティスト。'80年代に伝説のスケートボード・チーム
Bones Brigade最年少メンバーとして彗星の如くストリー ト・シーンに登場。盟友Thomas
Campbellが運営するレーベル [galaxia]から『Loose Grooves & Bastard
Blues』を'98年に発表、独自のネットワーク/口コミで 爆発的なセールスを記録した。'00年にはUKの名門[MO'WAX]からMargaret
Kilgallenのイラストが印象的な2ndアルバ ム『A LITTLE BIT OF
SOMETHIN'』を発表、クラブ・ミュージックのリスナーからも支持され、一躍"現代のウェストコース ト・ミュージックのスター"へと躍進する。
'03年には3rdアルバム『Soul Food Taqueria』をリリース。アート ワークは、Stephen
Powersが手掛けた。'05年に発表したE.P.『Year of the
Monkey』でアップテンポな 新機軸を打ち出し、同'05年には第一回THE GREENROOM
FESTIVALのヘッドライナーを務め3,000人を超える観客を魅了、更 にSUMMER SONIC
05へも出演、ビーチステージのヘッドライナーを務め新たなファン層を開拓した。そして、同じくBones Brigade出身のスケーターRay
Barbeeらとバンド"BLKTOP
PROJECT(ブラックトップ・プロジェクト)"を結成、 '05年にミニ・アルバムをリリースする。'06年にはよりロック色の強いバンド・サウンドを打ち出した『from
the soil to the soul』を発表、 アートワークはBarry McGee。FUJI ROCK FESTIVAL
'06へ出演。ホワイト・ステージで は一万人を超える観客を熱狂させた。'07年、1stアルバムの空気感を'07年版に再現した5枚目のアルバム『Return
Of The Bastard』を発表。リリースにあわせたジャパン・ツアーを東京、大阪、金沢、横浜で行い全会場でソールド・アウトさせた。'09年にはストイックな 空気感が漂うtg風スピリチャルジャズ・アルバム『lifeboats
and follies』を発表(アートワークは Evan
Hecox)、 リリース後、過去最長となる全9箇所にも及んだジャパン・ツアーを行い全国のファン達を熱狂させた。心地よいギターのアンサンブルとグルーヴ感溢れるリズ ムが重なりあい、一聴穏やかな中にエッジーな研ぎ澄まされた感覚を刻み込むtgの音楽は、自身の充実した歴史にも裏打ちされた、誰にも真似ることのできな い唯一無二の音楽である。
Live:
Tommy Guerrero
Pepe California
DJ:
KENJI TAKIMI(Luger E-Go/Crue-L)
矢部 直(United Future Organization)
Wax Poetics Crew
Wax Poetics Lounge:
Dazz
西原健一郎(UNPRIVATE)
C-Ken



















